エイリアンが巣食う施設からの脱出アクションゲーム。
[ DARK BASE -The Hive- ]
薄暗い施設の中を、エイリアンを倒しながら進むアクションゲームです。
操作は、ASDWキーで移動し、マウス操作で照準を動かし、クリックでショット、1〜4キーで武器のチェンジ、スペースキーで(扉を開けるなどの)各種アクション、Eキーで地雷の設置、シフトキーを押しながらクリックでグレネード(地雷・グレネードは入手後に使用可能)、Fキーでライトのオン・オフ、Mキーでマップ、エスケープキーでタイトル画面に戻ります。
このゲームは、エイリアンが巣食う薄暗い施設の中を、出口目指して進むアクションゲームになっています。
タイトル画面の[New game]でゲームが始まり、[Continue]でゲームを再開します(このゲームはオートセーブになっていて、HPが0でのゲームオーバー時・画面を閉じた場合には各ステージの最初から、エスケープキーでメニューに戻った場合はその続きからの再開になります)。
ゲーム画面では、画面右下に表示されている赤いゲージが主人公のHPで、アーマー入手時にはその上に青いゲージが追加されます。
画面右下には現在装備している銃が表示され、銃の上には小さく残弾数が、そしてその横には地雷とグレネードの残数も表示されます。
ゲームは、基本的にマップ内の行ける所に進めていけば自然と出口に辿り着くようになっていて、出口までの道中での敵とのバトルがメインになっています。
また、マップ内の壁にある十字架マークなどの部分では、HPやアーマーなどの回復が出来(スペースキーを押しっぱなしで回復)、その他にも扉の横のマークの部分で開閉を行ったりします。
なお、このゲームでは敵は無限に出現する訳ではないので、HPの残量が少なくなったら回復ポイントまで戻ってしっかり回復をしておく方がいいでしょう(回復ポイントなどはMキーでのマップで確認出来ます)。
ちなみに、このゲームは「DARK BASE」の続編となるゲームになっています(ゲームシステムなどはほとんど変わらぬ物になっています)。
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XPLORED
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パズル感覚でカードバトルゲーム。
[ Ethereal Masters ]
カードを使って対戦をしていくカードバトルゲームです。
操作は、マウス操作のみです。
このゲームは、コンピューターとプレヤーが交互にカードをフィールドに配置し、互いのカードを取り合いながら戦っていく物になっています。
タイトル画面の[TOURNAMENT]から進めると、次にトーナメントの種類の選択画面になり([Amateur]から順番にプレイしていきます)、次に進むとそのトーナメントでの対戦の選択画面になります(一度買った相手とは何度でも戦えます)。
ゲームでは、最初に先攻後攻が決定され後に、交互に中央のフィールドにカードを配置していきます。
各カードには下の方に2段に数字が記入されていて、その内上の数字が攻撃力・下の数字が防御力になっていて、その横の丸いマークは属性を示しています(属性は、互いに得て不得手の"すくみ"関係になっています)。
また、カードの周囲にある矢印は、その方向に攻撃・防御できる印で、矢印の方向にのみ攻撃と防御が出来るシステムになっています。
矢印の無い方向からの攻めや攻撃によって勝った場合は、相手のカードは自軍の物となり、最終的に全てのカードを配置し終えた段階で所持ガードの多い方が勝利となり、プレイヤーが勝った場合は、相手のカードの中から1枚取得出来ます。
また、このゲームのカードはバトルで攻防する事で経験値が入り、一定数溜まるとレベルアップして攻撃力・防御力がプラスされます(経験値・レベルアップは攻撃力・防御力それぞれ別に行われます)。
トーナメントを進むにつれ敵のカードはドンドン強力になっていく為、勝利した相手と何度も戦い、経験値を稼ぐ必要も出てきます(ただし、所持カードの矢印の向きによっては強さは不問で勝利できたりもします)。
なお、手に入れたカードはデッキ(バトルで使用する5枚のカードのこと)に組み込まなければ使用できず、所持カードの組み換えなどは、一度タイトル画面に戻ってから[MANAGE DECK]で行います(タイトル画面に戻ってもプレイ内容などは継続されています)。
ちなみに、このゲームにセーブ機能などは無く(ゲーム画面を閉じなければゲームのプレイ状態は維持されますが・・)、ゲームデータのセーブ&ロードはタイトル画面の[SAVE]で表示されるコードをコピーしないと出来ない、面倒なシステムになっています(^-^;)
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David "DieJay" Jalbert
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ド派手なエフェクトの全方位型シューティングゲーム。
[ Vector Effect ]
ランダムで出現する敵を倒し続ける、全方位型のシューティングゲームです。
操作は、ASDWキーで移動し、クリックでショット、スペースキーでボムの使用、Eキーでアップグレード画面へ移動します。
このゲームは、フィールド内に出現し続ける敵を倒すシューティングゲームです。
タイトル画面からは、ゲームモード・難易度を選択してゲームを開始します。
ゲーム画面では、画面上部左側に表示されているハートマークは自機の残数で、隣が現在の自機のレベル、HPと経験値のゲージになっていて、右上にはボムの残数が表示されています。
このゲームでは、敵を倒すごとに経験値が入り、一定数溜まると(経験値:EXPゲージが一杯になると)レベルが上がり、スキルポイントが1追加されます。
このスキルポイントは、Eキーを押す事で表示されるアップグレード画面で、自機のショットなどのアップグレードに使用します(自機のHPはレベルアップで全回復します)。
なお、レベルが上がるごとに(次のレベルに)必要な経験値が増えていくので、序盤でのアップグレードの仕方が重要かと思われます。
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Games Lunatic
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箱人間とゆかいな仲間達のアクションパズルゲーム。
[ USE BOXMEN ]
棒人間ならぬ箱人間のアクションパズルゲームです。
操作は、方向キーの左右で移動し、上でジャンプ、下でしゃがみ、シフトキーで分身を出し、Rキーでリスタートします。
このゲームは、箱人間を操作してマップ内のゴールまで進んでいくアクションパズルゲームになっています。
ゲーム画面では、水色の箱人間がプレイヤーが操作するキャラで、マップ内の四角い箱の所に辿り着くとステージクリアになり(プレイヤーキャラか分身のどちらでもOKです)、画面下に落ちたりトゲトゲに触れるとミスとなります(が、ミスをしてもゲームは中断されないのでRキーを押してリスターとさせます)。
このゲームでは、各ステージをクリアする為に仕掛けを作動させなくてはならず、分身をどう使うかが決め手になっています。
シフトキーを押す事で出現する分身には幾つかの特性があり、その一つは、箱人間(プレイヤーキャラ)が動いている時に出現させれば動く分身が出現し(壁にぶつかると折り返して、ジャンプは出来ません)、その場で立ち止まった状態で出現させると、その場で動かない分身が出現します。
また、他の特性として、動いている分身同士がぶつかると片方が消滅してしまい(後から出した方が残ります)、立ち止まっている分身に動いている分身がぶつかると折り返し、しゃがんでいる分身は他の分身をジャンプさせる特性を持ちます。
どのタイミングでどう分身を出現させるかが決め手のゲームになっています。
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Greg-Anims.com
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ユニットと魔法で拠点攻防シミュレーションゲーム3。
[ Epic War 3 -War of Heroes- ]
ユニットを送り出して敵のお城を破壊していくシミュレーションゲームです。
操作は、マウス操作で各種選択決定を行い、ADキー・方向キーで画面を左右にスクロールさせます(その他、各種ショートカットキーもあります)。
このゲームは、以前紹介した「Epic War」「Epic War 2」の続編となるゲームです。
これまでの作品では、プレイヤーはユニットを召還しつつ自軍のお城から弓矢で敵を攻撃していましたが、今作では(強力過ぎた)弓矢での攻撃は無くなり、召還したユニットの操作(移動指示だけですが)と特殊攻撃を繰り出して敵のお城の撃破を目指すゲームになっています。
タイトル画面から進むと、先ずはプレイヤーの使用するキャラを選択します。
使用できるキャラは全部で6種類あり、最初に使用できるユニットや、ワールドマップでの初期配置場所がそれぞれ異なっています(難易度的には大差は無いかと思われます)。
使用キャラを選びゲームを開始すると、ワールドマップ画面になります。
ここでは、他勢力への侵攻(マップ上の隣接エリアをクリックして侵攻します)の他、画面下のアイコンから[end phase][save][upgrade][equip][status][achievement]などが選択できます。
画面中央下部の[upgrade]では、所持しているカード(このゲームでは、ユニットや魔法などは"カード"として扱われます)のアップグレードを行い、戦闘で手に入るお金を使って行われます。
[equip]では所持カードの装備を行い(所持カードは装備しなければ戦闘では使用できませんし、装備カードの数・種類には限度があります)、[achievement]では、特定の条件を満たす事でachievementのロックが解除され、それによって新たなカードを入手する事が出来、全ての行動をし終えたら画面右下の[end phase]で次のフェイズへと進めます。
戦闘画面では、画面左端が自軍のお城で、右端にある敵のお城の破壊すると勝利となります。
戦闘画面左下には、現在装備中のユニットカードが表示されていて、装備中のユニットは(各カードの召還リロードタイムに従って)自動で召還数の上限まで召還され続けます(カードのレベルに応じて召還数の上限が異なります)。
また、戦闘画面右下には装備している特殊攻撃(魔法)のカードが表示されていて、各カード下のゲージが一杯の時にカードをクリック(表示されているショートカットキーでも選択可能)すると使用出来ます。
戦闘画面上部左側に表示されているのは、現在マップ中にいるユニットのアイコンで、このアイコンをクリックして(左から数字キーの1〜7に対応)ユニットを選択し移動させます(同一種のユニットは全て同時に行動する事になり、個別に動かす事は出来ません)。
上部右側に表示されているのはミニマップで、色が薄く表示されている部分が現在の画面の範囲で、緑が味方・赤が敵になっています。
戦闘では、主人公(ヒーロー)は、倒されると復活までかなりの時間を要し、いなくなると非常に厳しくなるので、召還ユニットの数がある程度溜まるまでは前進させない方がいいかと思われます。
なお、戦闘(プレイヤーから攻め込んだ戦闘)では、負けてもディメリットはあまり無く、お金はしっかりと手に入るので、序盤で上手く勝てない時は負け戦でもいいのでお金を稼ぎ、カードのアップグレードを行うといいでしょう(ただし、フェイズを進めれば進めるほど敵も相応に強くなっていく物と思われるので、引きこもりプレイは程々に)。
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Artlogic games
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ド派手なエフェクトのポンゲーム。
[ Pwong 2 ]
バーを操作してボールを弾き合うゲームです。
操作は、マウス操作でバーを動かし、クリックでショットします。
このゲームは、画面上下に敵味方が別れてボールを弾き合い、一定時間内でどれだけのボールを相手側に押し込めるかを競うゲームになっています。
メインメニューの[PLAY]をクリックして難易度を選択するとゲームは開始されます。
ゲーム画面では、プレイヤーが操るのは画面下のバーで、画面上部のバーはコンピューターが操ります。
また、画面上部からランダムで落ちてくる光の玉(もやっとした光る物体)は、さまざまな特殊効果をもたらすアイテムになっています。
このゲームでのポイント(得点)は、コンピューターがボールを弾き損ねて画面上部へと逃してしまう事で獲得でき、反対にプレイヤーが弾き損ねるとマイナスとなってしまいます。
そのせいか、コンピューターが操るバーはかなり正確な動きをしてくるので、ショット(アイテムのAMMOを取る事で使用でき、ボールを弾く事のできるバーの分身のような物を撃ちます)などを活用しなければ高ポイント獲得は難しくなっています。
なお、ゲーム終了後には獲得したポイントに応じてランクが表示され、そのポイントでアップグレードも行えます。
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JGames
「トランスフォーマー リベンジ」のプロモーション用防衛ゲーム。
[ AUTOBOT STRONGHOLD ]
「トランスフォーマー」を舞台とした防衛ゲームです。
操作は、マウス操作のみです。
このゲームは、映画「トランスフォーマー リベンジ」のプローモーション用のゲームで、内容はシンプルな防衛ゲームになっています。
タイトル画面の[START PLAYING]でゲームが開始されます。
ゲーム画面では、画面右・下にある矢印の所から敵は出現し(中盤以降になると右上の矢印からも敵が出現し、出現口とは関係なく飛行ユニットも出現します)、画面左のLマークの所に辿り着いてしまうと[LG LHSO HEALTH]ゲージ(画面左下のゲージ)が減少して、ゲージが0になるとゲームオーバーです。
また、画面右下の[SEND NEXT WAVE]をクリックする事で次のウェーブへとスキップする事が出来ます(クリックしなくても、しばらくすると自動で進みます)。
ユニットの配置は、画面下部のユニットアイコンをドラッグ&ドロップで行い、配置後のユニットをクリックすろと左下の表示されるステータスから各種アップグレードを行います。
各種システムなどは非常にシンプルにできた防衛ゲームですが、若干ゲームバランスが厳しめで、ゲーム中〜後盤になっても入手金額(敵を倒した際に入る額)は変わらないため、序盤でのユニットの設置場所・アップグレードなどが重要になっています。
なお、映画のプローモーションの一環として、このゲームでのハイスコア獲得者に賞金が出るキャンペーンを行っており(おそらく6/31までかと思われます)、ゲーム終了後にメールアドレスなどの必要事項を記入して応募する事が出来ます(ただし、日本からの応募、賞金・賞品の獲得が可能なのかは未確認です)。
ちなみに、この賞金のせいか、ハイスコア上位のポイントが異常なほど高く、私が普通にプレイしたスコアの3倍くらいのスコアになっています(^-^;)
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LG
大宇宙を探索する宇宙船アクションゲーム。
[ STARCOM ]
宇宙空間で敵を倒し未知の宙域を探索していくゲームです。
操作は、ADキーで左右に旋回、Wキーで前進、Sキーで停止(方向キーでも移動可能)、Tキーでターボ、シフトキーでワープ、スペースキーでロックオン状態の敵にミサイル攻撃(ワープ・ターボ・ミサイルはアイテム入手後に使用可能になります)、マウス操作で照準を動かし、クリックでショットします。
このゲームは、複数に分かれた宙域をワームホールを使って移動しながらミッションをこなしていく物になっています。
タイトル画面から[NEW GAME]を選択すると、すぐにゲーム画面となりメッセージが表示されます(このメッセージ画面がミッションの指示となっています)。
最初は、チュートリアルメッセージが表示されるので、その指示に従って進めていきましょう。
ゲーム画面では、画面右上に表示されているのはミニマップで、ミニマップ中央の三角が自機で、赤く表示される点・十字が敵を、小さな丸が惑星、白い丸が恒星、青い丸がステージョン、大きな丸がワームホールを現していて、各エリアでのミッション受領時に矢印でミッションクリア対象となる方向が表示されます(ワームホールを使って移動したり、ステーションに立ち寄ると矢印は表示されなくなるので気をつけましょう)。
画面右側のミニマップに下には、自機の各種ステータスが表示されていて、[ARMOR]が自機のHPを意味し、[CANNON]がショットの残弾数を意味し(HP以外のゲージは自動で回復します)、また、敵にカーソルを合わせると、ステータス欄上部に敵のHPなどが表示されます。
宇宙ステーションでは、敵を倒した際に出現するお金を使って各種アップグレードとHPの回復をする事が出来(回復はステーションに入った時点で自動で行われます)、ステーションを出る際にはセーブが行えます(ステーション内では、拾った未確認アイテム[Unidentified]と表示される[Artifact]の鑑定も行え、未確認アイテムは鑑定後にのみ売却出来ます)。
基本的な流れは、「そのエリアの敵を全て撃破&アイテム回収→ワームホールで違うエリアへ移動→敵を撃破・・」という風になっています。
なお、強力な敵が現れた際には、敵のHPが回復しない事を利用し、ヒット&アウェイ戦法が有効になっています。
かなり古いゲームの「Starflight」と言うゲームをリメイクした感じのゲームなんですね(^-^;)
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