フィールド反転アクションゲーム。
[ TIME KUFC ]
フィールドを切り替えてゴールを目指すアクションゲームです。
操作は、方向キーで移動し、Dキー・スペースキーでジャンプ、Aキーでフィールドの切り替え、Sキーでブロックを持ち上げ(下ろし)ます。
このゲームは、以前紹介したSHIFTによく似たシステムのアクションゲームです。
タイトル画面では、[START]から通常のゲームモードを開始し、その下の[CREATE]はレベル(ステージ)を作成するモード、[EXPLORE]は他のユーザーが作成したレベルをプレイするモード、[ENTER THE UNKNOWN]は他のユーザーが作ったレベルをランダムでプレイするモードになっています。
ゲーム画面では、プレイヤーは黒い二頭身のキャラを操り、ゴール(光が出ている感じのゲート)にたどり着けばクリアになります。
このゲームでは、Aキーを押す事でプレイフィールドが反転し、マップ構成が変化します。
そのフィールドでの黒い部分は床・壁となる部分で、薄い色で表示されている部分が反転後の床・壁にあたり、そして白く表示されている部分は反転してもしなくても障害にはならない部分になっています。
ほとんどのステージが、反転を利用し仕掛けを作動・解除していかなければいけないゲームになっています。
なお、他のユーザーが作ったレベルをプレイ後には、難易度・面白さを評価する事ができます。
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Will In The Cold
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ビルの上を駆け抜けるジャンピングアクションゲーム。
[ CANABALT ]
ビルの屋上を駆け抜けるアクションゲームです。
操作は、Xキーでジャンプします。
このゲームは、立ち並ぶビルの屋上(時々室内)を、ただひたすら走り続けるアクションゲームになっています。
タイトル画面でXキーを押すとゲームが開始され、主人公が走り出します。
プレイヤーが操作するのはは、主人公がビルから落下しないようにジャンプさせるだけになっています。
所どころに転がっている障害物は、主人公がぶつかると躓いて走るスピードが遅くなります(それほど実害は無いですが、躓いたためにジャンプのタイミングが遅れたり、スピードが遅くなったせいでジャンプの飛距離が足りなくなったりするので、可能な限り回避した方がいいようです)。
隣のビルの窓に飛び込むタイミングが若干難しいですね(^-^;)
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Adam Atomic
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可愛い子狐のフィールド探索アクションゲーム。
[ WILLIAM AND SLY ]
キツネを操作して探索をしていくアクションゲームです。
操作は、方向キーの左右で移動し、上でジャンプ、シフトキーで各種アイテムの取得状況・マップの表示、QEキーで隣のルーンストーンへテレポートします。
このゲームは、キツネを操り、広大なマップ内に散在するアイテムなどを集めていくゲームになっています。
ゲーム開始時の家にあるルーンストーンは、マップの各所に同じ物が配置されていて、マップ内にランダムで現れる[FAIRYFLY]を5体集めた状態で触れるとアクティブになり、マップ内になる隣のルーンストーンへとテレポート出来ます(隣のルーンストーンがアクティブ状態でないとテレポートは出来ません)。
また、ルーンストーンをアクティブ状態にした際には、一定時間キツネの体が輝き、通常時にはキツネの体にまとわり付いているFAIRYFLYを食べてしまう敵モンスターを倒すことが出来ます。
なお、このゲームはオートセーブになっていて、コンティニュー時には前回の続きからプレイ出来ます。
基本的に、行き止まり=隠し通路があると考えてもいいくらい、見えない通路が隠されていますね。
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PARTICLASM
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シルクハットおじさんのコイン集めアクションゲーム。
[ Money Seize ]
様々な仕掛けやアクションを駆使して、マップ内のコインを集めていくアクションゲームです。
操作は、方向キーの左右で移動し、スペースキー・Sキーでジャンプ、方向キーの上で扉に入る、下でしゃがむ、Rキーでリトライです。
このゲームは、二段ジャンプ・壁蹴り・ダッシュなどのアクションを駆使して、マップ内の全てのコインを集めていくゲームになっています。
タイトル画面のどこかをクリックするとメニュー画面となり、[NEW GAME]からゲームを開始します(このゲームはオートセーブなので、次回以降は[CONTINUE]で続きからプレイ出来ます)。
ゲームを開始すると幾つかの扉が配置されたステージ選択画面になります。
ここでキャラクターを操作して任意のステージの扉に入り、各ステージをクリアしていきます(クリアの順序は特に定められてなく、"行ける所・入れる扉"なら自由にプレイ出来ます)。
各ステージには、様々な場所にコインが配置されていて、この最初から見えているコインの他に、敵を倒した後に出るコイン(敵は踏みつける事で倒せます)、宝箱(茶色い箱)の中のコインも獲得コイン数含まれていて、100%クリアするには非常にシビアな操作が要求されます。
ただクリアするのも厳しい、難易度の高いゲームですね(^-^;)
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MATT MAKES GAMES
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白・黒舞台を反転させるアクションゲーム4。
[ SHIFT 4 ]
白と黒の世界を反転させて進むアクションゲームです。
操作は、方向キーの左右で移動し、上で扉に入り、スペースキーでジャンプ、シフトキーで白黒チェンジ、コントロールキーでキャラのチェンジ、Rキーで(そのマップを)リスタート、Pキーでポーズです。
このゲームは、以前紹介したSHIFTシリーズ(「SHIFT」「SHIFT2」「SHIFT3」)の第4作目となる作品です。
このゲームの基本システムはこれまでと変わらず、白と黒のフィールドをチェンジしながらゴールの扉を目指して進んで行きます。
今回の作品では、前作(SHIFT3)と似た感じの作りで、各マップが扉で繋がっていて、マップ間を色々移動しながら先のマップへと進んでいきます。
また、今作では主人公キャラが別に登場し、キャラをチェンジしながら仕掛けを作動させていくシステムになっています。
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ARMORGAMES
床を壁を天井を走るアクションゲーム。
[ run. ]
穴だらけの道をゴール目指して走り続けるゲームです。
操作は、方向キーの左右で移動し、スペースキーでジャンプします。
このゲームは、途中で途切れ穴だらけとなった通路をゴールまで進むゲームです。
ただし、このゲームでは、上下左右の全ての面を走る事が出来るようになっていて、主人公を左右の面に触れさせると、その面が床となり進んでいきます。
序盤のステージでは、主人公を左右に操りジャンプさせるだけでもクリア可能ですが、先に進むにつれ、進む面をチェンジしていかないとゴールできない位のマップになっています。
各レベルは非常に短い作りですが、その分かなりシビアなマップ構成になっています。
なお、プレイ画面右上のオプションから、マップエディットもできます。
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Albino Blacksheep
仲間と協力プレイでゴールを目指すアクションゲーム。
[ CO-OPERATION ]
仲間のキャラと協力してゴールを目指すアクションゲームです。
操作は、方向キーの左右で移動し、上でジャンプし、下で足場を作り・手を差し出し、スペースキーでキャラをチェンジします。
このゲームは、マップ内のどこかにあるゴール(旗が立っている所)まで棒人間達を連れて行くゲームです。
マップ内には様々な仕掛けがあり、各キャラを操作して助け合いながら先へと進んで行きます。
キャラの基本動作としては、方向キーの下を押してのアクションが重要で、ジャンプでは届かない壁も、下キーで足場となる事で届くようになり、また上に登ったら、同じく下キーで手を下に伸ばし相手を引き上げる事が出来ます。
この操作と、マップ内のスイッチなどを活用して、ゴールを目指しましょう。
なお、3ステージ目以降は、マップ内に落ちているコインを使ってロックを解除しなければプレイする事が出来ないようになっています(ロックの解除は任意で行います)。
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MAX GAME
白・黒舞台を反転アクションゲーム。
[ SHIFT 3 ]
白と黒の世界を反転させながら進むアクションゲームです。
操作は、方向キーの左右で移動し、上で扉に入り、スペースキーでジャンプし、シフトキーで反転させます。
以前に紹介した「SHIFT」「SHIFT 2 」の待望の続編ゲームです。
基本的なシステムはこれまでの作品と変わらず、マップ内の仕掛けをときながら扉を進んでいきます。
ただ、今回の作品では全体マップの概念ができ、扉で各部屋が繋がっていて、先に進めない所も他の部屋で仕掛けを解除するようなシステムになっています。
これは、その部屋で鍵を入手しても、どこか他の部屋で仕掛けが解除されると言う事なので、何度も部屋を行き来する必要が出てくるということです。
なお、この作品はこれまでの物よりかは謎解き要素が強くなっていて、マップ自体は少なめ&簡単になっています("クリア"するのは難しいですけども・・)。
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ARMORGAMES
白黒チェンジのアクションゲーム2。
[ SHIFT 2 ]
舞台を黒と白に反転させながら進むアクションゲームです。
操作は、方向キーで移動し、スペースキーでジャンプし、シフトキーで反転させます。
以前に紹介した「SHIFT」の続編となるゲームです。
基本システムは前作と変わりませんが、今作には舞台を反転するだけではなく、舞台を上下左右にも回転するようになっています。
ゲームは、画面内にある扉に辿り着けばステージクリアで(扉に付いているマークが▼のように下を向いていないとクリアになりません)、その扉に向かう為に途中にある鍵などを取って、道を切り開いていかなければいけません。
なお、マップエディット機能も付いています。
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ARMORGAMES
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